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ベトナムオフィスの昼寝文化にぴったりの床材 ReFace(リフェイス)

2026/09/07

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オフィス関連

ベトナムオフィスの昼寝文化にぴったりの床材 ReFace(リフェイス)

オフィスがただ働く以上の価値をもつために、私たちCRAFTECはオフィスで過ごす人々がより心地よく働けるためのオフィスがどのようなものかを日々考えています。今回、 アゼアス株式会社様より高機能床材 ReFace(リフェイス)を提供いただき、実際にCRAFTECのオフィスでテストした結果をご紹介いたします。

「美しさ×高機能」がつくる、自由な空間

ReFaceのコンセプトは「美しさ×高機能」。 24色の豊富なカラーバリエーションで 床や壁の表情を空間や好みに合わせて自由に変えられるインテリア性があります。 写真左:CRAFTECオフィスの小上がりに敷かれたReface。 私たちCRAFTECは、自分たちのオフィスを「実証実験の場」にしています。 働きやすいオフィスづくりにトライし続ける私たちだからこそ、自分たちが働いている場所で実証することも大切です。

「汚れにくい」が、毎日のオフィス空間を支えてくれる

Refaceの注目ポイントはその多機能性でした。 ベトナムと日本ではオフィス空間の使い方や整理整頓に対する習慣にも違いがあります。 中でも「汚れが付きにくい」「汚れてもきれいにしやすい」のは、日々オフィス空間をきれいに保つための重要ポイントです。「耐久性」「耐水性」「耐候性」「クッション性」など、多方面に際立った機能性を備えるReFaceは、ベトナムのオフィスでも有効な選択肢となります。

ベトナムのお昼寝文化向けの床材や畳に変わる建材としてReFaceは最適解の一つ

ReFaceの「高いクッション性」に注目してみましょう。 ベトナムと日本の働き方には、様々な点で違いがありますが、中でも最も大きな違いの1つにベトナムの<お昼寝文化>があります。 ベトナムでは昼食後、オフィスを消灯し、床や椅子で昼寝をする人が多くいます。オフィスの床でヨガマットンやシートなどを敷かずに身体を休めることができるクッション性の高い床材はベトナムでは非常に面白い存在です。 私たちがReFaceを導入したエリアは、パントリーの小上がりスペースでしたので、ローテーブルを囲んで直に座れる休息スペースの床が汚れにくい上にクッション性も兼ね揃えることができ、非常に良いオフィス環境の改善となりました。 ReFaceは現在アゼアス様がベトナムでの取扱いを検討中です。ReFaceをサンプル協賛していただきましたアゼアス様、この場で改めて感謝をお伝えしたいと思います。


■ReFaceに関するお問い合わせ
アゼアス株式会社 ライフマテリアル営業部 機能性建材課
〒111-8623 東京都台東区蔵前4-13-7 
Tel 03-3862-9328  
AZEARTH VIETNAM CO., LTD. Room 11, 9th floor, ROX Tower, 180-192 
Nguyen Cong Tru Street, Ben Thanh Ward, , Ho Chi Minh City , Vietnam
ReFace Webサイト:https://reface.page      
商品お問い合わせページ:https://www.azearth.co.jp/business/protect/contact/index.php

CRAFTEC編集部

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CRAFTEC編集部

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